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ソフトテニスが上手くならない、指導者方法に悩んでいる方に人気のDVD教材

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【2019年9月最新版】

ソフトテニスの選手、指導者、選手を見守る親として以下のようなお悩みを持っていませんか?

・速いボール、狙ったコースにボールが打てない
・サーブのスピードが遅い、回転も弱いしキレがない
・フォームが悪くて良いボールが打てない
・後衛でボールが安定せずに、ネットやサイドアウトばかりしてしまう
・前衛で相手のボールが読めず思ったように動けず返せない
・学校のレベルが低く顧問の先生も素人で、どうしたらうまくなるのか分からない
・ソフトテニスの指導者として自己流でやってきたが、壁にぶつかっている
・顧問になったはいいものの、ソフトテニスは素人で指導方法がまったく分からない
・どんな練習メニューが効果的なのか分からない

そしてなにより

「強くなりたい、試合に勝ちたい!」
「顧問として教え子を強くしたい、高いで優勝させたい!」

こんな気持ちを心に抱えた方はきっと向上心の強い方だと思います。

しかし、強くなるにはどうすればいいのか?

その練習方法や指導教材を求めている方もいるかもしれません。

今以上に強く、上手くなる為には実績があり、指導者としても結果を残してきているプロの方の指導を受けるのが一番の近道と言われています。

そこで、今回はソフトテニスが上手くなりたい!と思い悩んでいる方に長い期間、コンスタントに支持されてきているDVD教材をご紹介したいと思います。

スポーツの上達、習得方法として昔は書籍を使ったり教室やクラブに直接通うことが一般的でしたが現在はDVD等のメディアを通して動画と文字で学ぶ一般的になってきています。

動画教材の最大のメリットは何度も繰り返し、実際の動きなどを見て確認できる点にあります。

そこで今回は、人気のソフトテニスのDVD教材をまとめてみたいと思います。

 

全国制覇を果たした清明学園の指導者、高橋茂先生監修の最新動画教材

【高橋茂氏のプロフィールご紹介】

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1978年生まれ。京都府出身。国士舘大学体育学部卒業。
清明学園中学ソフトテニス部監督。全日本アンダー17男子のコーチ。東京都中体連男子強化部長。

それまで区大会で初戦敗退レベルだった清明学園のソフトテニス部を監督就任からわずか2年で大田区優勝に導いた。その後、2014年の全国中学校ソフトテニス大会にて個人戦優勝を果たす。さらに、2018年の全国中学校ソフトテニス大会では団体で優勝。また、第2回国際ジュニア大会でも、男子シングルス優勝を果たす。

都大会での団体優勝回数は13回にのぼる。そのうちの新人戦は6連覇中であり、2018年は1位から3位までを清明学園が独占した。2013年から6年連続で全国大会出場(個人戦出場を含む)。

日本ソフトテニス連盟によるソフトテニスランキング(平成26年度)にて教え子が中学男子部門でランキング1位を獲得。

ソフトテニス (勝てる!強くなる!強豪校の部活練習メニュー) 金の星社 2015年

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ソフトテニスで勝ち続ける為の2つの要素とは?

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・全国大会にて相手前衛の甘いボレーを高確率で得点に変えた攻撃パターンとその練習方法
・ゲーム後半の切羽つまった状態でほぼ確実に1点が取れるようになる技術とは? 
・厳しいボールが来ても強い球を返球できるようにするために必要な「姿勢」とトレーニング方法
・清明学園がとりわけ冬場によく練習しているショートボールの練習とは?
・なぜ、清明学園は他の全国大会出場校よりもセカンドレシーブのミスが少ないのか?
・時間がなくても5分でもいいから絶対にやったほうがいい3つのウォームアップとは?
・ゲーム後半になると相手サーブがどこに来るかがある程度決まってきます。そのコースと理由と対策とは?
・スイングのスピードを加速させ、回転を増してボールコントロールを良くするための体の使い方とは?
・ショートボールからどうやって点を取る?  試合形式の練習でそのパターンを解説します。
・相手を崩し、前衛にも後衛にもダメージを与えられるショートクロスのパターンとは? 
・全国大会で勝つ前衛はここが違う。普通なら焦ってしまうような場面でもしっかりと対処できる3つ違いとは?
・ダブルスの得点力がアップ。全国大会優勝にも貢献したプレイとは?
・得点力が欲しい? だったら相手のミスを誘うこのショートボール戦術を身につけましょう
・相手をコートの外に追いやるショットの打ち方
・練習時間が限られているなか、清明学園が意識しているポイントとは?
・3球目攻撃、5球目攻撃、7球目攻撃の攻め方と守り方。どうやって3球目、5球目、7球目と攻撃を組み立てるといいのか?
・関東大会、全国大会といった大きな大会の当日の朝に清明学園が5分時間をとって取り組んだ練習とは?
・清明学園が重視している試合に影響する必要不可欠なウォームアップとは?
・ここに精度の良いボールが来たら失点は確実……というようなピンチとなる場面はいくつかあります。それらを未然に防ぐための方法とは?
・り込んで打つかバックで打つか? 状況によっては相手にチャンスを与えてしまいますので、そうならないための判断基準をご紹介
・指導者必見。選手にミスが多い。そんなときにやってはいけない指導方法と実践したほうがいい指導方法
・シュートボールを打った後に何を見ますか? 普通に試合観戦しているだけではまず分からない全国大会で勝つ選手とそうでない選手の違いとは?
etc…

 

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高い支持を集めるソフトテニス界の名指導者&監督 野口英一(文化学園大学杉並中学・高等学校)監修のDVD教材

ソフトテニス指導界で輝かしい多くの実績を残し、異端の指導者とも評される野口英一氏監修の動画教材は現在多くの方から支持を得ています。

【野口英一氏のプロフィールご紹介】

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1950年東京都生まれ。東京学芸大学卒。ソフトテニス指導者。

日野市立日野第二中学校(日野二中)に赴任した際に、学校にソフトテニスのコートすらない環境で未経験の生徒を指導。そんな状態から指導を始めて2年目、都新人戦にて女子が個人戦で優勝、団体優勝を果たし、男子は団体4位の実績を残す。

その後、1994年には都道府県対抗女子優勝、1997年全国中学校大会女子団体3位、1999年全国中学校大会男子団体優勝、さらに2000年には個人戦でも全国中学校大会男子個人にて3位などの実績を挙げた。

2003年から文化学園大学杉並中学・高等学校(文大杉並)のソフトテニス部監督に就任。日野第二中学校での指導経験をもとに高校でも指導を行ない、同校を32年ぶりの選抜優勝に導き、国体2連覇、インターハイ団体、個人ともに2連覇など数々の実績を上げる。

教え子の林田リコ選手、宮下こころ選手は高校2年生で高校3冠を達成(選抜、インターハイ団体と個人、国体にて優勝)し、翌年にはインターハイ個人・団体で2連覇、国体2連覇に加えて67年ぶりの快挙となる高校生による皇后杯制覇という快挙を成し遂げた林田選手は全日本シングルスで高校生初の決勝進出も果たしている。

主な著書 – ソフトテニス基本と勝てる戦術(ナツメ社、2015年)

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ソフトテニス上達をする上での具体的な練習メニュー/ポイントをしっかり網羅

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・うまい選手とそうでない選手の違いの1つがボールを打つ直前のテイクバックの動き。

・フォームで悩んでいませんか? 正しいフォームはこうつくります。確認方法。

・スピーディにタイミングよくショットを打ちミスショットを減らす方法。

・ボールを打つときの軸足の決め方とその最適なタイミング。

・打ったときに速いボールになるかどうかを決める3つのポイントと練習方法。

・サイドアウトのミスにつながるよくあるNGポイントと、流しと引っ張りを簡単にうまく打ち分けられるコツ。

・引っ張りも流しも自由自在に打てるようになり、後衛の戦力アップにつながる方法。

・ボレーで返すときに相手のコースが読めずに準備できない……という方は必見のどのコースに来てもラケット操作を可能にし、ボールを返せるようにするボレー。

・失点につながりやすいボレーのよくあるミスとやってしまいがちなNGポイントとは? ミスにつながる3つのポイントを解消してボレーの精度を上げるための方法。

・前衛なら確実に知っておきたいボレーを着実にステップアップさせるための3ステップ練習法。

・チャンスボールが来たのにしっかりスマッシュできずにチャンスをふいにしてしまった…ということがよくある方の対策法。

・フォアの回り込みを制してワンランク上のソフトテニスにステップアップする方法。

・多回り込みのショットで特に意識すべき体の使い方のポイント。

・後衛なら確実にものにしたい狙ったコースに鋭いボールを打てるようにする練習方法。

・10人で一気に練習を進められる効率性の高い練習方法。

・試合のなかで再現されるほぼ全てのコースを網羅できる練習方法。

・試合の中で動き回りながらも無駄なく力を発揮する体の使い方とフォーム。

・「後衛のレベルが本当にワンランク上がっていく。毎日やるべき練習」の具体的練習方法。

・失点やミスを誘発する3つのNGポイントの理解。

・攻撃的なレシーブをできるようにするために有効な、ある道具を使った練習方法。

・レシーブからの攻撃パターン27選とそれぞれの練習方法。

・相手の後衛を翻弄して打つコースをコントロールして次の自分たちの攻撃につなげるレシーブの打ち方。

・前衛を素通りして厳しいコースにレシーブするための方法。

・アウトにならずに鋭いロビングを打つために有効な方法。

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