頑張っても弓道が上達いない、顧問&教師として上手く指導できない人に大人気DVD教材

【2019年9月最新版】

いくら努力しても弓道が上手くならない。。。部活の顧問として的確な指導方法が分からない。。。

・選手の潜在能力を引き出し、能力を最大限に発揮させたい!
・人一倍、練習量はこなしているのに、伸び悩んでいる…
・今の指導メニューやトレーニングは、本当に効果的だろうか…

こんなお悩みを持ってはいませんか?

中学や高校大学で始めた初心者、大人から弓道を始めた人でも上達できるノウハウが存在します。

そもそも専門的な弓道上達教材はそこまで多く存在しませんが、その数少ない教材の中でも特にマスターピースと評判が良く口コミでも高評価のDVD教材が存在します。

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その教材は、史上最年少で天皇杯覇者になり、その後指導者としてインターハイ、国体など全国大会で優勝者を育て上げた弓道教士7段の増渕敦人先生監修のもので、数多くの選手はもちろんのこと、弓道部の顧問として指導方法に行き詰まってしまっている先生方を今まで救ってきました。

増渕敦人先生が提示する弓道上達に必要な要素

どうすればより弓道が上達するようになるのか?

増渕先生が提示するノウハウには

単に筋トレや走り込みで、『上半身・下半身を鍛える』弓道家に必要な『体力をつける』 ということではなく

上手い弓道家全てに共通している

『手の内』
『射形の美しさ』
『集中力と精神力』
『射技の美しさ』
『離れでの理想的なタイミング』
『体配の極意』

など、これ以外にも上手い弓道家に必要な「全て」を強化、改善することを目的とした内容が含まれており、1ヶ月で今よりレベルアップするプログラムになっています。

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>>>プログラム詳細はこちら

実際に弓道やっている人のリアルな悩みと解決方法とは?

・未経験なのに顧問を任され困っている…
・初心者で一生懸命引こうとして、手首が曲がってしまう。
・射型はきれいだが「的中」しない…
・骨格、筋力に自信はあるが、射型が不安定で崩れやすい…
・的中率は上達してるが、師範からは”体配”で注意されてばかり…
・強い”離れ”を生み出す射がなかなか習得出来ない。
・中学からやっているが、高校に入っても射癖が直らない…
・弓道の練習は楽しいのに、身体を痛めてしまいがち…

弓道選手の間でこのような悩みを持つ方が多いという統計が出ていますが、それらを解消する為に効果的な3つのステップに分けトレーニングすることが有効だと増渕先生は言います。

※具体的な3ステップご紹介

1.射法八節を土台に正しい「動作」を覚える
2.効果的な練習方法を知る
3.「強さ」と「上手さ」の両方をもつ

もし、

「弓道が上手くなりたい。」
「子供にもっと弓道を上手くなってほしい。」
「体にダメージを残さず長く現役で活動したい。」
「正しい練習法を知りたい。」
「弓道家としての理想、正射必中を目指したい。

とお考えでしたらきっとこの増渕先生の弓道上達革命は非常に重要なものになるかと思われますので一度実践されてはいかがでしょうか?

>>>公式サイト&体験談はこちら

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