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写真を撮るのが下手…もっと上達したいという方に今大人気の教材とは?

【2019年9月最新版】

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念願の一眼レフカメラを買ったものはいいものの自分の思った通りの写真がなかなか撮れない。。。

特に初心者に多い悩みが次の3点です。

・距離感がうまく合わせられない。

・犬や猫などのペットの写真を上手く撮りたいが動きが早いものが上手く撮れない。

・撮った写真をあとで確認してみると、どうしても実際の見た目よりも画面が暗くなってしまう。

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では、これらの問題をクリアし、初心者が立派な写真を撮れるように上達するにはどのような学習を行えばよいでしょうか?

昔から初心者向け写真教室・カメラ教室なども存在しますが、それよりも今、人気の習得法は教室でも本でもなく動画によるDVD教材です。

動画教材の最大のメリットはなんといっても自分の好きな時間に自宅で学べる点、そしてなんといっても分かりにくかった箇所や手の動きなど何度も繰り返し確認できる点にあります。

一眼レフ初心者でも使い方が丸わかり。オススメDVD

今話題の一眼レフカメラに挑戦してみたい。

あのゴツゴツしたカッコいいカメラで旅先の思い出を撮りたい。

そんな思いがあっても、なかなか一歩踏み出せないという方も多いのが現実です。

理由は

「どれが良いのかわからない」

「果たして自分に使いこなせるかどうか・・・」

⇒今人気の一眼レフカメラ講座はこちら

実際にカメラを学びたいと思っても、大きな壁が2つあります。

1.専門用語が難しすぎて解説している内容が分からない

F値、露出、絞り、ISO感度、などなど・・・。

一般的なカメラの解説書には、「は?」と思うような専門用語がたくさん出てきます。

初めての一眼レフ選びにしても、こうしたナゾの機能をたくさん解説してくれているのですが、そもそも何がどう良いのか、全く分かりません・・・。

この専門用語だらけなのが、カメラのハードルを高くしています。

ということは逆に、専門用語に頼らず、分かりやすい解説ならあなたにも今すぐ一眼レフを扱えるようになるということでもあります。

さらに使い方がDVDになっていたら、見てすぐ分かります。

⇒専門用語を易しく理解する方法

2.良し悪しの感性がよく分からない

写真展など見に行っても、一体この写真の何が良いのか?

はたまた、コンテスト入賞作品を見ても、何が良いのか?

良い、悪い、の感性が全く分からないことも多いです。

なので、自分にはセンスが無いと思ってしまっていたり、良い写真など撮れないのでは?と思ってしまいがちです。

ですが、そんなことはありません。

プロが教える、あなたにも感動の一枚を撮れる法則があります。

多くの実践者が「目からうろこ!」と絶賛したその内容をぜひあなたの目でご覧ください。

⇒詳細はこちら

プロのカメラマンが練りに練り作り上げた力作!

実は、一眼レフカメラは、難しくありません。

そう言い切るのは、正真正銘、本物のプロカメラマン。

高崎勉氏です。

高崎氏は、広告業界ではとても有名なカメラマンで、大手広告の広告写真を多数撮影しており、受賞歴も豊富で、確かな腕をもつプロのカメラマンです。

実際に高崎氏のセミナーにはプロのカメラマンもコッソリ通うほどと言われています。

そのプロカメラマンが、満を持して、本気で初心者のために写真の撮り方を一から教えてくれています。

これは、かつてないクオリティーの解説です。

⇒高崎氏監修の一眼レフカメラ講座公式サイト

DVDの詳しい内容は?

まず、DVDなので目で見て操作性が分かります。これは他の専門書や解説書にはない特徴です。

全くの初心者にとっても分かりやすい内容になっており

「最初にここを持って、こういうふうにカメラを構えます」

「次に、こういう時は、このボタンを押して、ここにクルクルっと ダイヤルを合わせてみましょう」

なんて映像で解説をしてくれます。

そして、大切なのが感性の部分ですが、同じ写真を撮るなら、見せたご家族やお友達に「すごい!良い写真だね!」と言われたいのが本音だと思います。

なぜ、自分では感動しても他人には感動が伝わらないのか。どうすれば、その感動が写真で伝えられるのか。

これを教えられるのは、やはりプロ故の技です。

「カメラを購入して数週間の初心者でも“感動の一枚”が撮れた!」そのヒミツをご覧いただけます。

実際に購入し、中身を開封した時の写真をご紹介。

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さらに今回ご案内したカメラ講座では期間限定のプレゼントキャンペーン中です。

【2017年6月7日(水)まで】

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監修者 高崎 勉氏 プロフィールご紹介

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「毎日広告デザイン賞 発言広告の部 最高賞」はじめ数多くの受賞歴を持つとともに、幅広い雑誌・書籍等で写真作品が掲載されている。
作品シリーズ「群青」がファッション ブランド「junhashimoto」チーフデザイナー橋本淳氏の眼に留まり、ブランドイメージブックに起用されるなど、最近ではアート作品が広告として使われる場面が増えている。

「第65回毎日広告デザイン賞・発言広告の部 最高賞」他、受賞多数。Art Box International「現代日本の写真 Vol.7」、 エフエム美術研究所「世界芸術家辞典」等、掲載誌多数。

【 近況 】
2016年 4月 「JPCO Gallery in Kyoto 2016」出展。(ヤマモトギャラリー)出展。
6月  新宿ヒルトンホテルギャラリー(ヒルトピア)にて
「JPCO Gallery 2016」出展。
8月  六本木市兵衛町画廊にて「4.5」展。
11月  六本木市兵衛町画廊にて市川健太氏との二人展「Thin」開催。
2017年 2月  高岡市ミュゼふくおかカメラ館にて個展「30年の旅の軌跡」展。

 

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