「今後の介護のカタチ」

世界で誰も経験したことのない、急流を下るような人口減少+超高齢化。

これまでの価値観や地域のカタチでは、この激変していく社会環境に対応できません。

それでは超高齢社会を明るい未来にするために、何が必要なのでしょうか?

医療界や福祉界の専門家だけだなく、一人一人が医療・介護・地域づくりなどに関して、さまざまな角度から新しい福祉のカタチを考える必要があると私達は考えます。

そこでまず最初にトピックをご紹介していきたいと思います。現在これらのテーマ、トピックを定期コラムとして発信しています。

トピック1日本の未来に対するアドバンスケアプランニング」(2018年8月20日Up)

トピック2「病院がなくても安心な街をつくる」「家庭医先進国の姿から考える日本の未来」

トピック3「高齢者医療のあり方」「超高齢社会の予防医学的アプローチ」「寄り添い、支える在宅復帰」

トピック4「健康寿命を延伸するケア」

トピック5「認知症になっても困らない社会へ」

トピック6「地域におけるケアの課題と介護職の役割」

トピック7「人生の最終段階を生きる人に伴走する」

トピック8「患者と家族と医療介護のカタチ」

トピック9「高齢者の「生きる」を支える地域へ」

トピック10「世界が注目する日本の超高齢社会」